自分の新台入れ替え(新装)に関しての考え
打つものとしてはデメリットのほうが多いと思っている
具体的なたとえだが
300台ある店で新装をする場合
1パチなので10台として
かかったお金の額などはここでは除外
お金の流れである
300台を使って回収したお金を使って10台を入れ替える
単日を切り取ると
300人からお金を吸い上げて10人しか還元を受けられない
もちろん店は営業を続けるので
単日ではないが
新台を目当てにする人がどれくらいいるか
以前は違ったが
最近は入れて初日から回収台の場合がある
そうなると入れる意味は打ち手にはない
メーカーと台を入れるところにくっついている業者や天下り組織がもうかるだけである
先日ありえないことに2週間続けてホームが新装をした
8/5の新装はHPで告知
8/12の新装についてはいまだ告知なし
HPが8/10から更新されていない
つまり
この姿勢から見て取れるのは
打ち手のために新装はしていないということ
少しでも打ち手のためという意識があるのならHPで告知するはず
それがないのはその姿勢が見て取れるということ
なので新装の前日は除外
店は出す気はさらさらない
新装はかなり前は2−3か月に1度
営業時間を短縮していた(出すぎるのを抑制するため)
今は普通に営業してたりする
新装のプラスの意味はなくなった
避ける意味が付いた
新装の日を含めて前後1日はいかないほうが賢明といえるだろう